デザイン性×高品質=2×4工法上野建築

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〒437-0038 静岡県袋井市大門10-4

construction2×4工法について

TWO-BY-FOUR

耐震性・耐火性・断熱性に優れた、長持ちする頑丈な家

デザイン性と品質は、家づくりにおいて妥協をしたくないポイントだと思います。
これらを両立させられる、夢のような住まいをつくりませんか?

TWO-BY-FOUR

そもそも「2×4」って何?

2×4イメージ画像
2×4(ツーバイフォー)とは、木材のン規格の名称のことです。木口の厚さが2インチ、幅が4インチの木材を2×4と呼ばれています。日本では骨組みとしてこの木材を使用することが多いため、2×4工法とも呼ばれています。 2×4(ツーバイフォー)とは、木材のン規格の名称のことです。木口の厚さが2インチ、幅が4インチの木材を2×4と呼ばれています。日本では骨組みとしてこの木材を使用することが多いため、2×4工法とも呼ばれています。

2×4(ツーバイフォー)の特長

01

耐震性

  • 揺れに弱い 在来工法
    揺れに弱い 在来工法
  • 揺れに強い 2×4工法
    揺れに強い 2×4工法

2×4工法はこれまでの在来工法とは違い、建物を柱や骨組みの「線」ではなく、フレーム上に組まれた木材の骨組みに合板を打ちつけたものをパネル化し、それらを壁・床・天井に使い「面」とすることで、地震の揺れを家全体で受け止める仕組みとなっています。
この仕組みにより、外部から大きな力が掛かったとしても、一点に大きな負荷がかからないため地震に強い家となるのです。

2×4工法

地震に強い

強風に強い

地震や台風が多い日本の環境に適した工法 地震や台風が多い日本の環境に適した工法

U-HOMEでは、この2×4工法を取り入れた家づくりをしているため、頑丈で長持ち、そして安心して暮らせる家づくりをすることができるのです。

Point!

過去の大震災で実証された強さ

安心して過ごせます
阪神・淡路大震災 東日本大震災

日本でこれまでに起きた大震災の記録から、2×4工法の驚異的な強さが証明されてきました。
例えば震度7を記録した阪神淡路大震災や、東日本大震災の悲惨な状況の中でも、被災地に建っていた2×4工法の住宅の内、どちらも95%以上が補修をすることもなく継続して居住が可能だったことが分かっています。

この圧倒的な耐震性が、地震が多いこの国で必要不可欠となってきています。

02

デザイン性

デザイン性

2×4工法は面構造の家づくりの為、
柱のない設計で空間を広く取ったデザインが可能です。

ボーダー

さらに将来増改築のことを考えた造りを新築の時からしておけば、リフォーム・リノベーションもスムーズに行えます。
また、2×4工法のメリットとして、ロフトや勾配天井、小屋裏の設置が在来工法と比べて、耐震性能、断熱性能の面からも有利なため、取り入れやすくなっています。

2×4工法が得意なデザイン

  • 勾配天井
    勾配天井
  • ロフト
    ロフト
03

その他性能について

性能イメージ画像

耐火性について

ボーダー

2×4工法で建てられた家は耐火性にも優れています。ファイヤーストップ材や石こうボードを使用することで火が燃え広がるのを防ぎます。
また木材の表面が炭下層になるため、燃焼せず、強度が落ちることもありません。

断熱性について
断熱性について
ボーダー

2×4工法は壁同士を繋ぎ合わせる構造体のため、気密に優れた造りとなっています。
また、壁や床を厚くすることで、断熱性能も上げられるため、高気密・高断熱となり、快適に過ごすことが可能になります。
暖房・冷房に掛かるコストを抑えた、省エネ住宅としても優秀です。

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デザインも品質も兼ねそろえた2×4の家であなただけの暮らしを楽しみませんか?

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